
百永さりなと黒咲華が2人で車に乗って、ゲーセンで遊んで、途中でキスして照れている。このAVは最初からそういう作りになっています。レズ作品なのにデートから始まる、という時点でもう普通じゃない。
ホテルに入ってからは潮吹きや巨根ディルドで情熱的なプレイになって、最後は2人で泣いている。エロとエモが同じ温度で179分続く作品で、見終わったあとに何かが残ります。ギャルのレズ作品でここまで感情を持っていかれるのは、なかなかないです。
DASS-918の作品情報
| 品番 | DASS-918 / dass00918 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2026年4月10日 |
| 収録時間 | 179分 |
| 出演者 | 百永さりな/黒咲華 |
| 監督 | 真咲南朋 |
| メーカー | ダスッ! |
| ジャンル | ギャル/レズビアン/レズ解禁/巨乳/キス/ディルド/独占配信 |
DASS-918はこんな人向け
刺さる人
- 百永さりな・黒咲華どちらかのファン(179分で両方の魅力が見られる)
- 仲良し同士がレズをする緊張感と恥じらいが好き
- デートから始まるドキュメンタリー的な雰囲気が好き
- 潮吹き・巨根ディルドありの濃いプレイが見たい
- エロさとエモさが両方ある作品を探している
合わない人
- 男が出てこないと物足りない(完全レズ作品です)
- テンポよくサクッと見たい(デートパートがあるのでゆっくり進みます)
- 純粋なエロさだけを求めている(感情の動きも多い作品です)
百永さりな×黒咲華のレズ解禁179分|シーン別レビュー【DASS-918】
①車でのデート→ゲーセン|「仲良しギャル」の空気がそのまま映像になっている
2人で車に乗って、ゲーセンで遊ぶところから始まります。レズ作品なのにデートから入る、という時点でこの作品がどういう方向性かが分かります。AV的な作り込みよりも「この2人の関係性を撮る」という意図が最初から出ていて、見ていて違和感がない。
普段の単体作品では見せない「素の2人」が映っていて、この序盤があるから後半のプレイの重さが変わります。

②途中でキスして照れる|仲良しだからこその恥じらいが可愛い
デートの途中でキスが起きて、2人が照れている。このシーンが作品全体の中で一番「可愛い」瞬間です。仲がいい友達同士だからこその照れ方で、知らない女優同士のレズとは全然違う温度感があります。
「解禁」という事実がこのキスのシーンに凝縮されていて、互いに意識しながらも笑ってしまう2人の様子が、見ているこちらまで引き込まれます。

③ホテルでの情熱的なプレイ|潮吹き・巨根ディルドまで到達する
ホテルに入ってからは空気が変わります。デートパートの可愛さからそのままホテルへ、という流れなので落差が大きい。潮吹きや巨根ディルドを使った濃いプレイになっていきます。
ギャル2人のプレイは激しくて、序盤の恥じらいがどこへ行ったんだという勢いがあります。百永さりなも黒咲華もそれぞれ単体作品で見せている強さがレズという形で出てくるので、2人分の見どころが詰まっています。

④最後は2人で泣いている|友情が愛に変わる瞬間
179分の最後に2人が泣いています。AVを見て「なんで泣いてるんだろう」と思いながらこちらももらいそうになる、そういう終わり方です。激しいプレイをしたあとに2人で泣く、という流れが「友情が愛に変わった」という言葉の意味をそのまま映像にしています。
「涙必須のエロエモドキュメンタリー」という言葉は大げさじゃないです。見終わったあとに普通のAVとは違う何かが残る作品です。

総評|ダスッ!が本気で作った奇跡のギャルレズ作品
デートから始まって、キスして照れて、ホテルで情熱的なプレイをして、最後に2人で泣く。この構成を179分かけてやり切っているのがこの作品の強さです。エロとエモのどちらかを薄めることなく、両方を最後まで成立させています。
百永さりなと黒咲華という2人の組み合わせ、「仲良し同士のレズ解禁」というシチュエーション、真咲南朋監督のドキュメンタリー的な演出、この3つが揃ったからこそ生まれた作品です。ギャルのレズ作品としては当分これを超えるものは出てこないと思います。
DASS-918に関するよくある質問
Q. DASS-918はFANZA TV(DMMプレミアム)の見放題対象ですか?
A. 2026年4月配信の独占配信作品のため、現時点では見放題対象外で単品購入が必要です。→ DMMプレミアムは入るべき?月額550円で元が取れる条件
Q. 男優は出てきますか?
A. 出てきません。完全なレズビアン作品です。
Q. 百永さりなと黒咲華の他の作品は?
A. それぞれの単体作品については → ギャルAV女優おすすめまとめ
Q. ダスッ!はどんなメーカーですか?
A. ビジュアル重視の単体女優を中心に、映像クオリティが高い作品を出しているメーカーです。百永さりなの主な所属メーカーで、この作品でも映像の仕上がりは高水準です。